Botanboufu

ボタンボウフウ 長命草

 奄美大島では,岸壁の潮風のあたるあたる厳しい環境で自生している植物です。島では昔から刺身のつまやてんぷらなどにして食べられてきました。

 

 バジルのように強い香りがあり,ドレッシングの材料にしたり,ペースト状にしてパスタのソースしたり洋風の料理にもとても合います。

 

 美容や健康に良い成分も多く含まれ,化粧品メーカーや健康食品メーカーからもドリンクやタブレット等商品化されています。

 

スミューファームでは、あえて潮風の当たる環境の厳しい畑で肥料も農薬を使用せずボタンボウフウを栽培しています。

 

宇検村さきばる地域の在来種の島ニンニクとボタンボウフウ、さらに奄美の美しい海から作られた奄美産の塩を使って作った『島ニンニクとボタンボウフウのソース』もございます。

 

Lemon

レモン

皮ごと食べられる安心の国産レモン

fingerlime

フィンガーライム

世界の三ツ星レストラン料理人に注目されている食材

Botanboufu

長命草ボタンボウフウ

奄美大島で昔から食べられていた食材

Shimaninniku

宇検村さきばる地区で昔から作られてきた在来ニンニク

お問い合わせ info@smewfarm.com

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